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ホームの中のよくある質問

よくあるご質問

多くよせられる弊社業務に関する質問の答えとリフォームに関する疑問についてのアドバイスをご紹介致します。

リフォームアドバイザーとは何ですか?

お客様の周りに建設業関係者がいない場合、どこをどのように工事すればよいのか誰にも相談することが出来ません。また、工事をお願いしても技術的なことが分からない為、不安になることもあると思われます。そのような時に当社の有資格者がお客様と共に工事を確認する業務を行います。本当に室内で使用して良い材料なのか、図面通りに工事が行われているかを適宜確認・記録致します。

リフォームアドバイザーのメリットは何ですか?

①複数業者から取得した見積りの内容と妥当性が判断できる
②工事の施工記録写真を撮影することで品質向上に繋がる
③有資格者からアドバイスを受けることが出来る 

リフォームの相談には費用はかかるのですか?

ご相談は無料です。専門家が皆さまのご要望をお伺いし、アドバイスさせていただきます。また、現地調査、プラン作成、お見積りなどは無料で承っています。メールやお電話で、お気軽にご相談ください。

工期はどのくらいかかりますか?

工事の規模や内容によって、数日で終わる工事から数ヵ月かかるものまであります。また、住まいながらの工事なのか、仮住まいをされるのかによっても大きく変わります。そのため、ご提案の段階で工期についてご確認させていただきます。この段階で、竣工やお引き渡しについて、期日、タイミングのご要望があればご相談ください。

費用はいつ支払うのですか?

工事費用のお支払いは基本的には、契約時・着工時・最終時(お引渡し時)の3回となります。

住みながら工事はできますか?

可能ですが、工事の内容や工期によっては仮住まいをお勧めさせていただくこともありますのでご相談ください。

マンションのリフォームはできますか?

当社はマンションのリフォームを得意としております。マンションの場合、共用部分と専有部分に分かれており、専有部分については工事することが可能です。ですがコンクリートなどでできている柱、梁、壁、床、天井の構造部分、窓、バルコニー、玄関、共用配管といった共用部分については工事することができません。専有部分内の間仕切壁、内装工事、設備工事がリフォームの対象となります。また、管理規約により床材等の制限や工事内容に制限が設けられている場合がありますので確認が必要となります。

契約後、追加工事が発生した場合の対処はどうなっていますか?

施工中に追加工事が必要になった場合は、必ず事前にお客様にご説明しその都度に契約を行います。ご連絡がないまま追加工事が行われることはありません。

部分的なリフォームは行っていますか?

大小にかかわらずご相談下さい。

見積もり段階での注意事項を教えてください。

最初の見積りでは予算オーバーに備え、希望額の8割程度で依頼してみます。見積書を確認する際は、まず要望した要素がきちんと盛り込まれているか確認します。また、「一式」「別途工事」などの抽象的な表記があれば、見過ごさず内訳をしっかりと業者に確かめる必要があります。

リフォーム費用を準備するうえで注意点なんですか?

予算はギリギリのプランニングとせず、多めに見積もっておくことが必要です。リフォームでは実際に工事が始まってから追加工事箇所が見つかるということも少なくありません。予算は当初の見積もりより1~2割程度余裕を持たせておくのが賢明です。見積もり段階で予算ギリギリだと、見えない部分の追加工事が発生した場合予算オーバーということになってしまいます。特に築年数の古い住宅をリフォームする場合は注意が必要です。

複数社から見積をとってもいいのですか?

リフォーム会社によって見積の考え方は様々です。また、担当者の人柄やサービス内容を比較検討をする上で複数社から見積りを取ることをお勧めいたします。

設備を取り替える時期の目安はありますか?

内装、住宅設備機器、使用材料によっても異なりまが、大まかな目安として、
【キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器】
15年~20年ごと。給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて取り替えられることをお進めします。
【塗壁、ビニールクロス貼替、カーペット、フローリングの貼替】
10年~15年ごと。
【畳】
2年ごとの裏返しで4年の表替が基本と言われていますが、日頃のお手入れで変わってきます。
畳替えは、傷みが少ない場合で15年~20年位です。
【襖】
3~5年ごとに張り替え、10年ごとに建て付け直しが必要になってきます。
使用状況、汚れや破損の発生状況、使われている場所との関係、などによって襖を張替えるタイミングを、個々に判断する必要があります。
【障子】
障子も同様に3~5年ごとに張り替え、10年ごとに建て付け直しが必要になってきます。
和風の一戸建てでは、茶の間に障子があり、使用頻度も高いので、年末の大掃除と一緒に障子を張り替えるという風景も見られますが、現在のマンションでは和室をメインで使うこともあまり無いので、お張替えのスパンは長くなってきています。